株式会社タスク・フォース 株式会社タスク・フォース

企業理念

「教育と体験が人をつくる」
をテーマに
どこにもない
教育サービスをつくる

企業スローガン

「やれる!」と信じ
「やりたい!」を「できた!」に。

保育理念

いろんなことに興味を持ち、
自発的に取り組めるような積極的な子、
自然に親しみ、自然と命を大事にする子、
自立に向け、努力と忍耐力をもって
何事にもがんばる子の育成を目指し、
個々の未来の可能性を実現できるような
体力と基礎的能力を培います。

保育コンセプト

5つの価値観

誇りある挑戦

行動規範
子ども達に(恥じない)誇れるチャレンジを。
過去ではなく、未来の自分に自身を持つ。
できない・無理ではなく、どうしたらできるかを考える。
タスク流行動指針
子どもはチャレンジと失敗を繰り返して成長する。私達こそ、出来る事だけをやるのではなく、出来ない事にこそチャレンジすることに意味がある。
過去の自分におごらず、未来の自分に期待を持って取り組む。
何をやるかではなく、誰とやるかに価値がある。
タスク流“あってはならない”言動例
過去の自分におごること。
失敗を恐れること。
やる前からあきらめる。

真の自立

行動規範
自分の意志を持つことが大事。
陰口ではなく、提案にしよう。
成果を追求し知恵を絞り工夫しよう。
タスク流行動指針
言われたからやるのではなく、“自分の仕事”に置き換えて、最後まで成果にこだわる意思を持つ。
一人で抱え込まず、相談できる仲間や上司と共に考えて答えを出すことで、自分のスキルが上がり自立につながる。
タスク流“あってはならない”言動例
示されて(聞いて)いないのでやりませんでした。
改善の姿勢を持たずに、起こっている事象だけを取りたてて話す。

究極の自己責任

行動規範
当事者意識、主体性を持つ。
全ては自分の行動次第。
タスク流行動指針
うまく行かない事が有っても、周りの“人”や“環境”のせいにするのではなく、何か自分に出来る事はなかったのか、と自己反省し、課題を見つける事で、次の成長に繫げる。
人や環境のせいにした場合、次に同じ事が起こった時に自己解決できる力はつかない。
タスク流“あってはならない”言動例
出来ない理由を探す、出来る方法を考えない。
「前からこうだったんで・・・」「〇〇さんには確認しました」「~~だと思ってました」など、考えた結果ではなく他者責任の発言をする。
任せるとは責任まで移行されるものではない。
「でも」「だって」という前置きは言い訳宣言である。

芯のある謙虚さ

行動規範
納得できない場合、自分が理解できていないのではないかと視点を変える。
自分の考えや、やり方が全てではなく、より良い成果を出すために自ら学ぶ姿勢を持つ。
謙虚とは、自分を持たないことではない。
タスク流行動指針
自分の周りのすべての人に対して、常に誠実(誰に見られていなくても正直に)対応する。
自分の感情、経験、先入観、プライドに捉われず、素直な心で受容する謙虚な姿勢を持つ素直さが、仲間からの信頼を得る。
何度も熟考したり、他者の意見に耳を傾ける姿勢を持つ。
謙虚さの中にも、意志を持って発言するという勇気も必要である。
タスク流“あってはならない”言動例
納得できないまま不満をためていくこと、勝手に拗(す)ねない。
自分で自分の限界を決めて、今のレベルで満足すること。
人権を尊重せず、相手の心情を無視した言動。

幅広い貢献

行動規範
フォロワーシップ。(注釈:仲間のために積極的に動く)
自社の事業の社会的役割に胸を張る。
社会のため、誰かのためになっていることに、やりがいや喜びを感じる。
明るさと元気は貢献の基である。
タスク流行動指針
目の前のすべては子育て支援・就労支援という大きな社会貢献へ繋がっているのだというプライドを持つ。
気づいたときは、「おせっかい」を焼くことが他者への貢献である。
タスク流“あってはならない”言動例
利己的な発想、自分さえ良ければ良いという言動。
見て見ぬふりをする。
挨拶を軽んじる。

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